2024年01月01日

COLUMN

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの「輝き」に変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。
さらに「打合せ記録活用家」の嘉藤真弘です。

COLUMN「書く習慣」で主体性を育む・・・・・・です

スポーツジャーナリストの島沢裕子さんは、
著書『世界を獲るノート』のなかで、
「ノートは主体性の萌芽」と表現しています。

楽しみですね。

同著のなかで、
『世界に手をかけるアスリートたちを貫く一本の串。
それは「主体性」だった』
と記している通り、トップアストリートに共通するのは自ら考え、
行動するというマインドセットであり、
その主体性は日々のトレーニングで書きとめられるメモとノートによって
萌芽されているというのです。

少年サッカーチームでコーチを担っています。

最近では、中村氏のように子供たちにサッカーノートを書かせるチームは
少なくありません。私のチームでも導入しています。

狙いはなんでしょうか。

狙いは、ただ何となく練習や試合に臨むのではなく、
きちんと主体性を持って取り組んでもらうようにすること。
そして、「自分の頭で考える力」を養うこと。

この2つが導入目的ですが、漢字を覚えやすくなったり、
語彙力が向上するなど、
副次的な効果も見受けられるのです。

サッカーノートでは、普段の練習や試合で得た「気づき」や「感じたこと」
を書くだけでなく、「次に向けて何をするべきか?」という課題意識まで子供ながらに
持つようになるため、
書く行為を通じて子供たちが
どんどん主体的な姿勢になっていくことを実感するものです。

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COLUM 7

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの「輝き」に変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。
さらに「打合せ記録活用家」の嘉藤真弘です。

COLUMN「書く習慣」で主体性を育む・・・・・・です

スポーツジャーナリストの島沢裕子さんは、
著書『世界を獲るノート』のなかで、
「ノートは主体性の萌芽」と表現しています。

楽しみですね。

同著のなかで、
『世界に手をかけるアスリートたちを貫く一本の串。
それは「主体性」だった』
と記している通り、トップアストリートに共通するのは自ら考え、
行動するというマインドセットであり、
その主体性は日々のトレーニングで書きとめられるメモとノートによって
萌芽されているというのです。

少年サッカーチームでコーチを担っています。

最近では、中村氏のように子供たちにサッカーノートを書かせるチームは
少なくありません。私のチームでも導入しています。

狙いはなんでしょうか。

狙いは、ただ何となく練習や試合に臨むのではなく、
きちんと主体性を持って取り組んでもらうようにすること。
そして、「自分の頭で考える力」を養うこと。

この2つが導入目的ですが、漢字を覚えやすくなったり、
語彙力が向上するなど、
副次的な効果も見受けられるのです。

サッカーノートでは、普段の練習や試合で得た「気づき」や「感じたこと」
を書くだけでなく、「次に向けて何をするべきか?」という課題意識まで子供ながらに
持つようになるため、
書く行為を通じて子供たちが
どんどん主体的な姿勢になっていくことを実感するものです。


2023年12月30日

COLUMN 6

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの「輝き」に変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。
さらに「打合せ記録活用家」の嘉藤真弘です。

COLUMN「書く習慣」で主体性を育む・・・・・・です

スポーツジャーナリストの島沢裕子さんは、
著書『世界を獲るノート』のなかで、
「ノートは主体性の萌芽」と表現しています。

楽しみですね。

同著のなかで、
『世界に手をかけるアスリートたちを貫く一本の串。
それは「主体性」だった』
と記している通り、トップアストリートに共通するのは自ら考え、
行動するというマインドセットであり、
その主体性は日々のトレーニングで書きとめられるメモとノートによって
萌芽されているというのです。

少年サッカーチームでコーチを担っています。

最近では、中村氏のように子供たちにサッカーノートを書かせるチームは
少なくありません。私のチームでも導入しています。

狙いはなんでしょうか。

狙いは、ただ何となく練習や試合に臨むのではなく、
きちんと主体性を持って取り組んでもらうようにすること。
そして、「自分の頭で考える力」を養うこと。

この2つが導入目的ですが、漢字を覚えやすくなったり、
語彙力が向上するなど、
副次的な効果も見受けられるのです。

サッカーノートでは、普段の練習や試合で得た「気づき」や「感じたこと」
を書くだけでなく、「次に向けて何をするべきか?」という課題意識まで子供ながらに
持つようになるため、
書く行為を通じて子供たちが
どんどん主体的な姿勢になっていくことを実感するものです。