ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの「輝き」に変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの「輝き」に変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。
さらに「打合せ記録活用家」の嘉藤真弘です。
みなさんもお考えでしょうが・・・・・
「結果を出す人は・・・・
どのようなメモのとり方をしているのか?」について研究してみたことって
ありますか。
大きな課題だと思います・・・・・
「常に仕事で結果を残すような人は、どのようなメモ方や活用の仕方をしてるのでしょうか・・・・・」
さて、
この一点にフォーカスして研究重ねたのですね。
「年収1000万円までの人は時間管理を行い、それ以上の人はアイデアノートを持つ」
この一文
いかがですか
「なるほど」と思わず唸ったのではないですか・・・・・
多くの人は、
「メモのとり方」や
「ノートの書き方」、
「時間の使い方」
といった仕事術系のテクニック論に目がいきがちですが、
ある一定レベルの(この記事でいうところの「年収1000万以上」以上の人は、
テクニック論ではないところで勝負しているのです。
つまり、
明日も続けます。
つまり、
行動の効率性や効果性を求めるという視点ではなく、思考やアイデア発想よいった
「知的財産」で戦っいるのです。
そのことに気づいてから、ではどのようにアイデアノートを活用したらよいか
研究が始まったのです、
知的生産に結びつける「思考するための書く習慣」についてはいっていきます。