2019年11月27日

Refo-maga 10

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの輝きに変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

最も多いクレーム?

コミュニケーション・説明不足による認識違い!

言った・言わない問題ですね。
「工事の内容が、打合せと違うという」ご指摘です。

そこで、対策のひとつとして登場するのが、
そうです!
「打合せ記録」の作成です。

皆さん、作成することが習慣化していますか?

「打合せ記録」の3本の矢、意識して作成していますか???

信頼関係を築くチャンスなんですね。

次回の約束を必ず記載していますか?
いつ、どこで、どんな打合せを行うのか「期限」を決めていますか?
これが、「本気」の矢です。

続いて「本腰」の矢、
打合せ記録の肝です。
商談をストーリー展開していますか?「主体的」にです。
課題を明確にしていますか???
イニシアティブを握っていますか?

そして、3つ目は、「本物」の矢、
お互いにサインしてファイル化ですね。
働き方改革の基本中の基本です。
凡事徹底です。

この3本の矢でお客様を射止めるのです。

でも、「本気」「本物」はわかるけれど

ストーリー展開?

ではないでしょうか?

作成する中味のことです。
そうですね、
議事録的な「打合せ記録」の基本を明日はお伝えします。
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posted by 嘉藤 真弘 at 00:39| Comment(0) | 働き方改革
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