2019年11月11日

CS-ES 18

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの輝きに変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

さて、
リクルートの山田流のCS(=ES)のまとめに入りたいものです。

CSを実践するならば、
職場の仲間と仲良くなるのが、
仕事であり、
義務である。

これが、すべてであると発信されています。

そして、
CSは絶対にひとりではできない。

働く人ひとりひとりが
当事者となって、

自分の仕事・仲間・会社・商品を

もっと好きになりましょう。

これがこれからのCSと提唱されています。

いかがでしたか?
山田氏のCS(=ES)についての見解は?

私は、モチベーションを高める考え方ではないかと思っています。

CS:「好き」という感情の連鎖・循環なのです。

皆さんは、どのように感じましたでしょうか?
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posted by 嘉藤 真弘 at 01:21| Comment(0) | 働き方改革
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