2019年09月13日

R.P. 12

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの輝きに変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

さて、Role-playing 研修のこと続けます。
その多彩な価値についてお伝えしてきました。

その意義がわかればまずやってみることなのですが、
こうした「演じる」研修は
最初はどうしても気恥ずかしく思えるのです。

でも、
何度かやっているとその効果の大きさが実感できるようになるのです。
積極的に取り入れようという気持ちも高まるのです。

そしてまた発想を変えてほしいのです。

現場の皆さん!

研修は本社の仕事と思っていませんか?
自分の役目ではないと思っていませんか?

自分のいる部門、部署で、皆さんひとり一人が、
研修を企画、設計し、うまくいけば本社に提案し、
全社に広げていこうというくらいの
気持ちで取り組んでほしいのです。

「目の前の問題を自分で解決しようとする姿勢」
すなわち、
自分リーダーシップなのです。

そうです、主体性の発揮なのです。
【働き方改革の最新記事】
posted by 嘉藤 真弘 at 00:22| Comment(0) | 働き方改革
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: