ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの輝きに変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。
さて、コミュニケーション・スキル「第一印象」について、お話ししています。
これから「聴く」ことの大切さを伝えていきます。
今日は、傾聴レベル2(集中的傾聴)の話となります。
相手に焦点が当たっている状態です。
思いっきり前のめりで、相手の話に集中することなんですね。
相手に全神経を集中させている感覚です。
自分の興味ある話であれば、その人の話を漏らさず聴こうとしますが、
そのときの傾聴です。
相手の話に興味を持ち全神経を集中して聴くことになります。
ものすごく疲れるかもしれません。
今まで全神経を集中することがなかったため、疲れて当たり前なんです。
でも、
「相手の話を聴いていた証拠」です。
そして、相手の話に興味を持つということは、いろいろと質問をしてみたくなり、
話をいっぱい聴きたいという姿勢に変わってきます。
家づくりのなかで、お客様が、
どんな住まいを望んでいるのか?
営業として必要な、聴くことの最初のレベルではないでしょうか?
皆さんはどのようにこのレベルを考えますか?
そのときにどんな動作が出てきますか?
2019年02月15日
Framer10
posted by 嘉藤 真弘 at 04:29| Comment(0)
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