栄光の架橋を架けたのは、体操団体最強の5人です。
リーダーは、内村選手ですね。
彼は個人としての「金」ではなく、チームとしての「金」にこだわりました。
長い間。
なぜでしょうか?
営業リーダーにとって、内村選手のこだわりは学ぶことばかりです。
チームとしての「金」は、達成感が半端ではないことを知っているのでしょう。
2016年08月10日
Leader
posted by 嘉藤 真弘 at 20:25| Comment(0)
| 日記
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