2020年08月11日

bactakleen 25

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの「輝き」に変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

bactakleen
は、
心地よい空間環境づくりをするのです。

さて、昨日は、日経新聞の「春秋」から皆さんにお伝えいたしました。
「コロナの時代の僕ら」
パオロ・ジョルダーノでしたね。

速報で流れる感染者数が毎日ハラハラするタクシー運転手!
皆さんも同じでしょうか?

感染の数の他にも、
検査の人数や件数、
陽性率や、
7日平均といった色々な数に日々出くわしています。

何をどう読んで行動を決めればいいのか?
悩ましいものです。

政府は
「感染の数が増えたのは検査が増えたから」と説くが、
流行が急に広がる理由として説得力を欠くのでしょうか?!

感染拡大が続くか否かをみる
実効再生産数はあまり公表されないのです。

数字!→行動!

ひとつの大規模なゲーム?!
皆さん!どのようにとらえていますか?

本当に、数字を読む力がほしいものです。
posted by 嘉藤 真弘 at 00:51| Comment(0) | その他