2020年07月26日

bactakleen 9

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの「輝き」に変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

bactakleenは、
心地よい空間環境づくりをするのです。

除菌・抗菌・取集・環境ソリューションなんです。

そこで、昨日は、
コロナ禍に覆われる今、

笑いましょう!
マスク越しでもわかるように、何倍も大げさに笑うことを提案しました。

さて、感染症といえば、
コレラ、赤痢、腸チフス・・・・。
こうした感染症による死者が目に見えて減ったのは、
戦後、抗生物質が普及してからですね。

それまで人々にできることって何でしたでしょうか?

とにかく予防でした。
家庭での対策も多岐にわたったのです。
「家で病気を治した時代」だったのです。

台所では
布巾と雑巾の置き場所を必ず分け、
まな板や包丁はせっけん水でよく洗って日光で乾かすか、
煮え湯をかける必要があったのです。

生魚を食べるのは避け、
野菜や果物も一度熱湯を通してから調理したのです。

病気の媒介者を駆除するハエたたきは必需品でした。
少しでも感染リスクを減らそうと、まめに手を打っていました。

今の家庭でも、これらの姿勢が求められると思います。

新型コロナウイルスの感染拡大は収束に程遠いからです。

マスク着用はもちろんです。
買い物は店内に長居をしない。
帰宅したら手洗いは30秒ほどかけて指先や手首も丁寧に、
といった基本を改めて励行したいのものです。

ウイルスを家に持ち込まない、
という心配りが大切ですね。

戦前などの家庭看護を振り返った前掲書からは、
主婦の苦労が伝わります。

夜中に氷を割り、氷嚢を交換。

注射や薬の調合もしたのです。

今はどうでしょうか?

家族全員で家事をする時代ですね。
ドアノブ、リモコンの消毒や部屋の換気などのコロナ対策も分担し、
感染防止に漏れがないようにしたいものです。

抗生物質ができる前の予防の徹底が大切です。

もちろん、
bactakleenの活用、
とても大切です。

笑顔でbactaをセールスしましょう!!!

posted by 嘉藤 真弘 at 14:51| Comment(0) | その他