2019年11月08日

CS-ES 15

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの輝きに変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

さて、
リクルートの山田流のCS(=ES)のまとめに入りたいものです。

なぜ、今回、CS(=ES)について語っているのか?

働き方を改革するこの機会に、
CSへの見解を考え直してほしい、あるいは、定義してほしいのです。

新たに、働き方改革を推進できないでしょうか?

今日の課題は、昨日に続いて、

■企業のCSを左右する7つのポイント
です。

さあ!CSを高めるためにできる具体的なポイントは?
これこそ、山田流ではないでしょうか?

どうしたらCSが高まるかという方法論(やり方)ではなく、
CSが高い状態になったときの職場の変化(あり方)を考えるのです。

CS=ES
このことを前提にお伝えします。

その1:トイレットペーパー「紙が無かった」

その2:ポット「お湯が無かった」

その3:冷蔵庫「一杯で入らない」「入れっぱなしで入らない」

その4:シュレッダー「紙詰まり!」

その5:コピー機「紙不足!」

その6:ホワイトボード「ペンのインクが出ない!」

その7:笑顔 挨拶 感謝 「挨拶がない」

考えてみてください、何が共通していますか???
そうなんです、次の人への「思いやり」(あり方)なんですね。

では、CSを高めるポイントって何でしょうか?
ちょっと考えてみてください。

エピソードを交えて明日はまとめますね。
posted by 嘉藤 真弘 at 00:15| Comment(0) | 働き方改革