2019年09月05日

R.P. 4

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの輝きに変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

さて、Role-playing 研修のこと続けます。
その多彩な価値について考えます。

【具体的な話し方の練習ができる】です。

研修って何でしょうか?

研修とは業務に必要な知識を身につけたり、
仕事に対する意識を変えるためのものであり、
「学んだ知識を使う練習は現場で(OJTで)行うべき」と
考えている企業が多いのではないでしょうか?

しかし、外資系の企業ではどうでしょうか?
研修に即効性を求めるのです。
知識を得るだけではなく、
ビヘイビアーの練習まで
研修時間内に行なってしまうと考えているんですね。

(Behavior:どんなときに、どう行動すべきか?)

OJTで行うとは?

そうですね、ある意味、
やってみる的
やってみろ的
な現場でお客様に育ててもらう発想です。

現場でつかむ
または、
事前につかむ

どちらが効果があるのでしょうか?
短期的に見て、中長期的に見て、
どうでしょうか???

具体的な話し方の練習は?

しばらく続けます。
posted by 嘉藤 真弘 at 03:17| Comment(0) | 働き方改革