2019年07月31日

Personal-brand 32

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの輝きに変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

さて、新しいテーマ「パーソナルブランド」を語っています。
パーソナルブランドを考える時、

ご自身の
「ステートメント」であったり、
「キャッチフレーズ」「プロフィール」等の作成が大切です。

今日も、
「キャッチフレーズ」についてお伝えできればと考えています。
そうです、キャッチフレーズに使える肩書き集です。

カタカナ偏
・コンサルタント
・プロデユーサー
・ディレクター
・アドバイザー
・マネージャー
・パートナー
・プランナー
・ナビゲーター
・カウンセラー
・セラピスト
・サポーター
・クリエイター
等々キリガありませんね。

漢字編では、
・専門家
・達人
・伝道師
・職人
・相談員
・案内人
・魔術師
・駆け込み寺
等々です。

皆さんが、活用してみようという肩書きはありますか?

意味だけではなく、言葉の響きも大切ですね。

さて、明日からは、
プロフィールについてお伝えできればと考えています。
キャッチフレーズはひとまずここまでです。
posted by 嘉藤 真弘 at 01:04| Comment(0) | 働き方改革

2019年07月30日

Personal-brand 31

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの輝きに変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

さて、新しいテーマ「パーソナルブランド」を語っています。
パーソナルブランドを考える時、

ご自身の
「ステートメント」であったり、
「キャッチフレーズ」「プロフィール」等の作成が大切です。

今日も、
「キャッチフレーズ」についてお伝えできればと考えています。

キャッチフレーズは、どのように創るのでしょうか?

昨日お伝えした私のキャッチフレーズを思い出してください。

キャッチフレーズの「型」には、
ロングバージョンとショートバージョンがあります。

ロングの場合、
これまでの実績(実績・経験・表彰)に肩書を、

ex
10年で1400人をセミナーデビューさせた、セミナー講師育成の専門家

または、〇〇(顧客・悩み)を〇〇(ベネフィット)に変える△△△(肩書)!

ex
怒りを笑いに変えるクレームコンサルタント


ショートの場合、
〇〇専門(商品・顧客・悩み・地域)+ 肩書を

ex
経営者専門スーツ仕立て屋

または、〇〇△△(新しい強み・価値観・趣味・こだわり)に肩書を

ex
才能心理コンサルタント

ここで大事なのは、
皆さんにふさわしい肩書かも知れませんね。

相手との関係性が生まれるからです。
その話は明日続けます。


posted by 嘉藤 真弘 at 01:03| Comment(0) | 働き方改革

2019年07月29日

Personal-brand 30

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの輝きに変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

さて、新しいテーマ「パーソナルブランド」を語っています。
パーソナルブランドを考える時、

ご自身の
「ステートメント」であったり、
「キャッチフレーズ」「プロフィール」等の作成が大切です。

今日は、
「キャッチフレーズ」についてお伝えできればと考えています。

キャッチフレーズ?

とは何でしょうか?

立石流の表現であれば、
「自分の強みを興味深く、短く言い表した言葉」ということになります。

魅力的なキャッチフレーズとは?

【     】である
【     】がある
【     】が感じられる

さらに

キャッチフレーズの5大効果

➀初対面で【   】を持ってもらえる

⓶【   】に残りやすい

➂【   ・   】が起こりやすい

➃理想の【   (   )】を引き寄せる

➄【      】の再構築

少し考えて見ていただけましたでしょうか?

魅力的なキャッチフレーズとは、

➀具体的である
⓶独自性がある
➂メリットが感じられる

です。

5大効果は、

➀初対面で興味を持ってもらえる
⓶記憶に残りやすい
➂口コミ・紹介が起こりやすい
➃理想の仕事を引き寄せる
➄セルフイメージの再構築

皆さん!
なるほどと思えるのではないですか?

私のキャッチフレーズは、いつも冒頭にある

【私の「聴く」が、あなたに「効く」
そして、それが、あなたの輝きに変わります。
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。】

ですが、

ショートバージョンでは、
【打合せ記録活用家】でもあります。

名刺交換をする時、
話題となりやすく、
覚えていただける効果は大きいと思います。

コミュニケーションツールであることに違いはないのです。

ではどのように創るのか?
考えるのか?

明日お伝えします。

posted by 嘉藤 真弘 at 02:32| Comment(0) | 働き方改革