2018年05月04日

Introduce4

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」Kikukikuseminar
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

「自己紹介」のあり方について語り始めました。
ネットで一般的な自己紹介について調べてみました。
以下の通りです。

「明るく元気よく、相手が聞き取りやすいスピードで自己紹介を心がけて下さい。
自分が考えるよりも大分遅いスピードが適切です。

1.お辞儀
2.最初のあいさつ
3.名前を名乗る
4.自分をアピールするコメント、差別化ポイント
5.締めのあいさつ
6.お辞儀

これが、自己紹介の基本的な流れです。」

となっています。

「自己紹介」で検索するとヒット数はかなりですね。

私がセミナーを行う時は、
なぜ私がそのセミナーを行う資格があるのかを語る必要性が高いので、
その時は、

・今の私
・過去の私
・これからの私を

順序良く語るのですが、一般的には上記で良いでしょう。
自分を語る時間が許せば、この流れにしてください。

大切なことは、
はじめの姿・形、つまりは姿勢です。腰がたっていますか?
声が大きいですか?

メラビアンの法則!思い出してください。

それに、簡潔さ、さわやかさの上で、さっと引いていますか?
長い自己紹介はいけないです。
もうちょっと聞いてみたいがちょうどいいです。

日頃から、自己紹介の際には、
こんな風にやってみようと準備しておくことが大切です。

posted by 嘉藤 真弘 at 14:06| Comment(0) | その他