2018年05月03日

Introduce3

ありがとうございます!
私の「聴く」が、あなたに「効く」Kikukikuseminar
「あなたの働き方改革コンサルタント」の 嘉藤真弘です。

「自己紹介」のあり方について語り始めました。
皆さんがモデルハウスで、
あるいは、お客様宅で名刺を出して自己紹介する場面があると思います。
「自己紹介」を意識しているでしょうか?

「自己紹介」は自分を覚えてもらうことが目的であり、
なぜ、自分がお客様を担当する資格があるのかお伝えする場面でもあります。

昨日、自己紹介には、
商品 + 人(ストーリー)= 見える化
が必要であるとお伝えしていますが、皆さん!どのように感じていますでしょうか?

私のセミナーでの自己紹介を取り上げたのは、
セミコンでの評価を受けた際に、「見えない」との指摘をもらっているからです。

私が自分のキャッチフレーズ

「私の聴くが、あなたに効く、そしてそれがあなたの輝きに変わります。」
をまず発信しているのですが、

どうもこのキャッチフレーズが具体的に見えたいないという事かと
思うんです。

つまり、研修を行った結果、
どのように人が変わるのか?
なぜ輝くのかが見えていないことなんです。

皆さんが自己紹介をする際にも、
人との関わりで、そこにストーリーをつけることが、
お客様の記憶に残ることになると私は考えています。

1分の自己紹介であっても、
しっかりとストーリーをつけてできることが、大切ではないでしょうか?
posted by 嘉藤 真弘 at 09:12| Comment(0) | その他